信用できない、政府と東電
最近、テレビ観てると東電の保安員が
出てて、説明があまりにも下手だし
一日前に言った事と2日目に言った事
があやふやだったりして、こんな人たちの
事信用していいものかどうか、疑ってしまう。
やはり、この日本を救いたければ、
誰かが名乗りを上げ、救世主にならないと、
行けない時が来たのかもしれない。
ある本では、福島原発「隠された真実」
と書かれている。
それは・・・ここでは言わない方が良さそうだ。
アメリカのある物理学者は、
「アメリカの方が国民を守ろうと
言う気持ちが強い」と言ってる。
その通りだ。
今回の事で、日本の政府らが余りにも
ずさんだと薄々気づいてきたはずだ。
あと、国民にもそろそろ気づいて
貰いたい。
旧ソ連も「人体に影響なし」と、
言い続けていた。
が、しかし・・・
どうなったかは知ってるはずだ。
10年後、20年後に発病する人も・・・。
これから、日本は修羅場を迎える
ようになるであろう。

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